KISS ME I “New Colour” Movie 2022

朝焼けと夕焼けの空をセンターで2画面に割って動画がスタート。上に向かってロールさせた側は日が昇る朝焼けを、対向側は下に向かって画面がロール、日が沈む夕焼けをイメージしています。本来は別の時間帯で起こるふたつの空模様を、同軸に並べてパレレルワールドとして進行させ、スチールで切り取ったキーヴィジュアルのストーリーを深めています。軽快な音楽のリズムと動画のテンポにのせたモデルの色っぽい仕草や表情。そのムード感を大切に、中国マーケットで埋もれない妖艶な雰囲気を出しています。

KISS ME I “Colour Lineup” Movie 2022

順を追って公開されるシーズン毎のヴィジュアルを使用して動画に仕立てています。今期のKISSME Iの世界観をティザー風に構成した絶妙な速度感が、期待と高揚感を抱かせます。

KISS ME I Visual – New Colour 2022

中国市場向け、KISSME Iの2シーズン目のヴィジュアルは、朝焼け&夕焼けからインスパイアされた2カラーの新色のプロモーションから始まり、2年間をかけて徐々にその他のシーズンヴィジュアルが公開されていく予定です。 朝焼けの爽やかさと夕焼けのしっとりした空気感のシーンを訴求するために、ヘア・メイク・スタイリングをはっきりと差別化して表現し、2色それぞれの魅力をアピールしています。2枚組で見せるヴィジュアルはとても贅沢で新ヴィジュアルとしてふさわしく、連動の動画もリッチなコンテンツとして仕上げることができました。 *提案カンプ

IMA RED “KINGYO BUBBLE” Visual

KISS MEから新ブランドとして登場した「iMA RED.」(アイマレッド)。「遊べる紅」コンセプトにしたマルチプルユースのフェイスカラーコスメです。 スタジオという限られた空間での撮影において、この「遊び」の感覚や雰囲気をどのように表現するか、が最大のテーマでした。 解決策として、椅子やソファを使うことで、もたれたり、肘をついてりしてモデルの動きの幅を色げてみるのはいかがでしょう、という提案を採用していただき、撮影に臨みました。 「紅を差す」所作を指先で表現することもマストで重要なポイントでしたので、遊ぶように椅子に座り、目元、頬、唇に紅をさす指先を意識して体現してもらいました。体の重心をずらしたポージングは程よいリラックス感を生み、それが「遊び」の効果をもたらし、テーマに沿ったヴィジュアルが完成しました。 金魚バブルのレッド アイシャドウとして。目元に紅を差す所作 *提案カンプ

IMA RED “USAGI CIDER” Visual

KISS MEから新ブランドとして登場した「iMA RED.」(アイマレッド)。「遊べる紅」コンセプトにしたマルチプルユースのフェイスカラーコスメです。 スタジオという限られた空間での撮影において、この「遊び」の感覚や雰囲気をどのように表現するか、が最大のテーマでした。 解決策として、椅子やソファを使うことで、もたれたり、肘をついてりしてモデルの動きの幅を色げてみるのはいかがでしょう、という提案を採用していただき、撮影に臨みました。 「紅を差す」所作を指先で表現することもマストで重要なポイントでしたので、遊ぶように椅子に座り、目元、頬、唇に紅をさす指先を意識して体現してもらいました。体の重心をずらしたポージングは程よいリラックス感を生み、それが「遊び」の効果をもたらし、テーマに沿ったヴィジュアルが完成しました。 兎サイダーのピンク チークとして。頬に紅を差す所作 *提案カンプ

IMA RED “KOJIKA SHAKE” Visual

KISS MEから新ブランドとして登場した「iMA RED.」(アイマレッド)。「遊べる紅」コンセプトにしたマルチプルユースのフェイスカラーコスメです。 スタジオという限られた空間での撮影において、この「遊び」の感覚や雰囲気をどのように表現するか、が最大のテーマでした。 解決策として、椅子やソファを使うことで、もたれたり、肘をついてりしてモデルの動きの幅を色げてみるのはいかがでしょう、という提案を採用していただき、撮影に臨みました。 「紅を差す」所作を指先で表現することもマストで重要なポイントでしたので、遊ぶように椅子に座り、目元、頬、唇に紅をさす指先を意識して体現してもらいました。体の重心をずらしたポージングは程よいリラックス感を生み、それが「遊び」の効果をもたらし、テーマに沿ったヴィジュアルが完成しました。 小鹿シェイクのブラウン リップとして。唇に紅を差す所作 *提案カンプ

NowLd PLUMP SKINCARE KIT Package + Movie

アーティストとのコラボレーションによりデザインしたスペシャルパッケージです。ブランド本来のソリッドな雰囲気はそのままに、スリーブ式の箱を引き出した身箱に描き下ろしの抽象画を施して、贅沢かつモダンな箱に仕上げました。ライブペイントを想像させる連動動画も作成、新商品のプロモーションに活用しました。

THE (UNDERSCORE) MAGAZINE – COKE; REDDER THAN RED + COVER

「THE___MAGAZINE」は、このアンダースコア部分「___ 」にテーマがあることで完成します。今回はコークをテーマにした「THE COKE MAGAZINE」。私たちの独断と偏見でひとつの「___ 」を選定し、自由な表現でジンを作って行きたいと考えています。様々な「物」「事」「人」と関わりを持つことで生まれる、新たな可能性に出会えることを楽しみに、進化と成長を続けながら未来へ進んでいきたいと思っています。 広告、「___ 」とのコラボレーション、書籍に関するお問い合わせは、メールまたはお電話にてお願いいたします。  → THE (UNDERSCORE) MAGAZINE→ INSTAGRAM [@the___magazine]  Creative Direction + Publish: EBISUDA Kana [QLUTCH]Art Direction + Design: SASAKI Takeshi [QLUTCH]  Photograph: MAEHARA…

THE (UNDERSCORE) MAGAZINE – COKE; MY DAYS

「THE___MAGAZINE」は、このアンダースコア部分「___ 」にテーマがあることで完成します。今回はコークをテーマにした「THE COKE MAGAZINE」。私たちの独断と偏見でひとつの「___ 」を選定し、自由な表現でジンを作って行きたいと考えています。様々な「物」「事」「人」と関わりを持つことで生まれる、新たな可能性に出会えることを楽しみに、進化と成長を続けながら未来へ進んでいきたいと思っています。 広告、「___ 」とのコラボレーション、書籍に関するお問い合わせは、メールまたはお電話にてお願いいたします。  → THE (UNDERSCORE) MAGAZINE→ INSTAGRAM [@the___magazine]  Creative Direction + Publish: EBISUDA Kana [QLUTCH]Art Direction + Design: SASAKI Takeshi [QLUTCH]  Photograph: KOUGO…

THE (UNDERSCORE) MAGAZINE – COKE; 缶蹴

「THE___MAGAZINE」は、このアンダースコア部分「___ 」にテーマがあることで完成します。今回はコークをテーマにした「THE COKE MAGAZINE」。私たちの独断と偏見でひとつの「___ 」を選定し、自由な表現でジンを作って行きたいと考えています。様々な「物」「事」「人」と関わりを持つことで生まれる、新たな可能性に出会えることを楽しみに、進化と成長を続けながら未来へ進んでいきたいと思っています。 広告、「___ 」とのコラボレーション、書籍に関するお問い合わせは、メールまたはお電話にてお願いいたします。  → THE (UNDERSCORE) MAGAZINE (ONLINE STORE)→ INSTAGRAM [@the___magazine]  Creative Direction + Publish: EBISUDA Kana [QLUTCH]Art Direction + Design: SASAKI Takeshi [QLUTCH] …

KISS ME I “Launching” Visual

中国市場向けのリップスティックのブランドローンチのためのヴィジュアルです。撮影タイミングがコロナ禍、緊急事態宣言明けになってしまったため、それらを考慮した構成の変更など、なかなかハードなプロジェクトでした。  *提案カンプ Creative Direction: EBISUDA Kana [QLUTCH]Art Direction: SASAKI Takeshi [QLUTCH] Photograph(Model): TAKAGI Takeshi [SIGNO]Photograph(Flower): FUKUI YasutsuguMakeup: SUZUKI MarikoHair: IDE Kenji [UM]Styling: SHINATO Kazuyo [AVGVST]Model: ONISHI Hazuki [Image],…

KISS ME I Visual – Autumn